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インディペンデンスデイの特攻でのセリフは映画と地上波では違う?大統領の名演説もご紹介

2019/05/30
 

映画インディペンデンスデイの最後のシーンで、普段は飲んだくれのオヤジである「ケイス」が、命をかけて特攻するシーンは思わず感動して泣いてしまいました。

しかし、その特攻でのセリフが映画での訳し方と、地上波での訳し方が違うのをご存知ですか?

今回はその映画での訳し方と地上波での訳し方の違いや、大統領の名演説でのセリフをご紹介したいと思います。




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インディペンデンスデイの特攻でのセリフは映画と地上波では違う?

映画インディペンデンスデイは、地球を潰す為にやって来たエイリアンと、それに立ち向かう地球人との生き残りをかけた映画ですね。

そして最後には、普段は飲んだくれのオヤジである「ケイス」が、身を投げだして特攻するシーンは感動ものです。

見ていた私も思わず「カッコいい」とさえ、思ってしまいました。

またその時のセリフもスカッとするようなセリフなのですが、実はこの特攻でのセリフは映画の時と地上波では違うのでそれぞれご紹介していきます。

ケイスが特攻する時のセリフ映画バージョン

写真引用元:https://www.google.com

こちらの映画バージョンでのセリフは、「くそったれのエイリアン共、テメーのケツの穴にぶちこんでやる」といって突撃していき、最後は「帰ってきたぜぇ~!お返しだぁ~!」となっています。

それにしてもアメリカって「ケツの穴」って言葉好きですねぇ~!

この映画に限らず、他の映画でもちょくちょく出てきてますもんね。

ですがいまいち気持ちがスカッとしません。

ですから地上波バージョンを御覧ください。笑

ケイスが特攻する時のセリフ地上波バージョン

「よう、タコ野郎!帰って来たぜぇ~」

やはりこっちの地上波バージョンのセリフの方がスカッとして気持ちいいですね。

それにしてもこのシーンはやってくれました。

このオヤジ、カッコいいですね!

やる時はやるオヤジでしたね。

ケイス特攻する時のセリフでのふざけたバージョン

で、そんな感動している気持ちに水をさすようですが、こんな別バージョンがあったので載せておきます。

ちなみに字幕になります。

「よくこんなセリフを思いついたな!」と感心するばかりです。

大統領の名演説でのセリフ

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このシーンも感動する名場面ですね。

ですがちょっと不満な事を言えば、全世界に発信していると言っている割には、そんな規模での発信のように感じなかったので、もっと迫力を出してほしかったです。

大統領名演説でのふざけたバージョン

これも大概ふざけたセリフを言っていますね。

君のお父さんは勇敢だった

最後に決めてくれた父「ケイス」ですが、たしかに一人が犠牲になるだけで、多くの人、また地球が救われるのですが家族にとっては誇らしさもあり~の、犠牲になってしまった悲しみもあり~ので、何だ複雑な気持ちでしょうね。

そこにミッチェル少佐がケイスの息子に「君のお父さんは勇敢だった」と言うのですが、「これに満足していいのかなぁ~?」なんて思ってしまいました。

まとめ

映画インディペンデンスデイのケイスが特攻する時のセリフが映画バージョンと地上波バージョンで違う事と、大統領の名演説のシーンを解説しました。

アメリカのアクション映画はやはり面白いですね。

それに比べて日本は、いまいち迫力がないのはなぜでしょうね。




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最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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